子供の頃に何となく考えていた事、
「時間は何処から始まって何処まで続くのだろう?」
「この世の中って自分勝手な妄想で、実際には存在しないのでは?」
ヘミシンクやインサイトCDに対して、
もちろんガイドとの出会いとか自己実現への期待もあるが、
子供の頃から何となく感じてたこのような疑問と、
フォーカス15などの時間の無い世界で向きあってみたい、
こういう事に飽くなき好奇心を抱く人間のようだ。
人それぞれで、酒を飲んでいる時にこの種の話を向けると、
意外な人が「うんうん」と興味深げに乗ってくるから面白い。
ネットに最初の2つの疑問を同時解決するような中国の昔話が紹介されていた。
「ある男が旅の途中にお粥を煮ていたが、うたた寝をして夢を見た、
子供から成人になり、戦争に行き殺されるまで長い人生を送る
ふと目が覚めるとお粥が煮えていた。」
我々の人生は誰かの夢の中の僅かな間の出来事であって、
次元が変われば時間の概念も変化する。
我々が見る夢の中でも別の人生が繰り返されているのかも知れない。
「時間は何処から始まって何処まで続くのだろう?」
「この世の中って自分勝手な妄想で、実際には存在しないのでは?」
ヘミシンクやインサイトCDに対して、
もちろんガイドとの出会いとか自己実現への期待もあるが、
子供の頃から何となく感じてたこのような疑問と、
フォーカス15などの時間の無い世界で向きあってみたい、
こういう事に飽くなき好奇心を抱く人間のようだ。
人それぞれで、酒を飲んでいる時にこの種の話を向けると、
意外な人が「うんうん」と興味深げに乗ってくるから面白い。
ネットに最初の2つの疑問を同時解決するような中国の昔話が紹介されていた。
「ある男が旅の途中にお粥を煮ていたが、うたた寝をして夢を見た、
子供から成人になり、戦争に行き殺されるまで長い人生を送る
ふと目が覚めるとお粥が煮えていた。」
我々の人生は誰かの夢の中の僅かな間の出来事であって、
次元が変われば時間の概念も変化する。
我々が見る夢の中でも別の人生が繰り返されているのかも知れない。
ヘミシンクの創設者モンロー氏の著書「魂の体外旅行」に、
初期のヘミ音のテストに参加した人達の体験談が紹介されている。
昨日何気に読み返していると、ある被験者のリーボルと思われる記述が目に付いた、
この人はガイドらしき存在からアドバイスと思われるが、次のように報告している。
(全文ではありません)
「私が上昇する時に、あのエネルギーボールを置いておかねばなりません。
体を離れる時、試しにこのエネルギーボールを体に被せてみるつもりです。
私の一部として操作していたエネルギーボールを置いておけば、
私の体にそれが残っている訳だから体は守られているし、
私は他のことを探索しにも出かけられる、ということです。」
ここでのエネルギーボールはリーボルと同じ役割であると思われる、
私はリーボルはヘミ中に自分をバリアで守ってくれるものと解釈をしていたが、
この人はリーボルを自由に操作し、ある時点で肉体だけ残して探索に出ているようだ。
「私は、肉体以上の存在である」とアファメーションを唱えるから当然のような気もする。
今度リーボルで宇宙を漂った時は宇宙船のように自由に操作して、
目的地に着いた時は体だけそこに置いて探索してみようと思う。
ただ、未だ自由にその状態に持って行けないので歯痒さがある。
初期のヘミ音のテストに参加した人達の体験談が紹介されている。
昨日何気に読み返していると、ある被験者のリーボルと思われる記述が目に付いた、
この人はガイドらしき存在からアドバイスと思われるが、次のように報告している。
(全文ではありません)
「私が上昇する時に、あのエネルギーボールを置いておかねばなりません。
体を離れる時、試しにこのエネルギーボールを体に被せてみるつもりです。
私の一部として操作していたエネルギーボールを置いておけば、
私の体にそれが残っている訳だから体は守られているし、
私は他のことを探索しにも出かけられる、ということです。」
ここでのエネルギーボールはリーボルと同じ役割であると思われる、
私はリーボルはヘミ中に自分をバリアで守ってくれるものと解釈をしていたが、
この人はリーボルを自由に操作し、ある時点で肉体だけ残して探索に出ているようだ。
「私は、肉体以上の存在である」とアファメーションを唱えるから当然のような気もする。
今度リーボルで宇宙を漂った時は宇宙船のように自由に操作して、
目的地に着いた時は体だけそこに置いて探索してみようと思う。
ただ、未だ自由にその状態に持って行けないので歯痒さがある。
リーボルとも呼ばれる、エネルギーの膜で自分の身を包んでバリア作るツールがある、
私生活でもピンチの時等にこれを作ってみたりするが、肝心のヘミ中には上手く出来ている自信があまり持てない。
いつも半透明の白いカプセルのようなイメージで、呼吸の度に微妙にカプセルを収縮させ、赤や青に光らせている。
こうしてリーボルを作っても、フォーカスに入ると意識から消えている事が多い。
一度だけF12で、このカプセルに乗って宇宙空間をフワフワ漂っていた事がある。
カプセルには大きな窓があり、飲み物付きでリクライニングシートのようなものに座っていた。
窓から外を眺めていると何時の間にか周囲に同じようなカプセルがいろんな色に発光しながら一緒に漂っている。まるでネオンクラゲと一緒に群泳しているような感じで気持ちよかった。
その後記憶がかなり曖昧になり、海の中を海底に落ちて行った事と、カプセルの外へ出ようとしていて上手く行かない記憶が断片的に残っていた。
でも何故宇宙の果てが海の底に続いたのか?
カプセルからすんなり出れたら、もっと記憶に残る展開が待っていたかも知れない。
私生活でもピンチの時等にこれを作ってみたりするが、肝心のヘミ中には上手く出来ている自信があまり持てない。
いつも半透明の白いカプセルのようなイメージで、呼吸の度に微妙にカプセルを収縮させ、赤や青に光らせている。
こうしてリーボルを作っても、フォーカスに入ると意識から消えている事が多い。
一度だけF12で、このカプセルに乗って宇宙空間をフワフワ漂っていた事がある。
カプセルには大きな窓があり、飲み物付きでリクライニングシートのようなものに座っていた。
窓から外を眺めていると何時の間にか周囲に同じようなカプセルがいろんな色に発光しながら一緒に漂っている。まるでネオンクラゲと一緒に群泳しているような感じで気持ちよかった。
その後記憶がかなり曖昧になり、海の中を海底に落ちて行った事と、カプセルの外へ出ようとしていて上手く行かない記憶が断片的に残っていた。
でも何故宇宙の果てが海の底に続いたのか?
カプセルからすんなり出れたら、もっと記憶に残る展開が待っていたかも知れない。
ゲートウェイで各フォーカスレベルに行く前に必ずレゾナントチューニングなる「あ〜、う〜」と声を出すツールがあるが、これを殆んどやっていないのである。
家に一人で居る機会があまりなく、一人部屋に閉じ篭ってあの唸り声を出せばはカミさんから
「うちの旦那は変な宗教に染まった」とか馬鹿にされそうでどうも気が進まない。
カミさんもヨガをやったりしていて、私がゲートウェイをやっている事も知ってはいるが、ストレス解消の音楽程度に思っているようで、そう思っておいてもらいらたい。
普段出来ないから余計そう思うのだろうが、一人の時にレゾナントチューニングをやるとなかなか気持ちが良い、いつも「う〜」と出来るだけ長く息を吐ききるまで4回やり、それでエクササイズの時間と丁度合わせるようにしている。
普段は部屋に閉じこもって、レゾナントチューニングの時はまるでイビキをかいているようなふりをして「グォー、グォー」と唸っている。
なかなか良いアイデアだと思ったが、実際やると少し情けない気分にもなる。
私の生活環境で自宅でゲートウェイも障害が多くて前途多難である。
まあそれもまた楽しいと無理矢理自分に言い聞かせてはいるが。
家に一人で居る機会があまりなく、一人部屋に閉じ篭ってあの唸り声を出せばはカミさんから
「うちの旦那は変な宗教に染まった」とか馬鹿にされそうでどうも気が進まない。
カミさんもヨガをやったりしていて、私がゲートウェイをやっている事も知ってはいるが、ストレス解消の音楽程度に思っているようで、そう思っておいてもらいらたい。
普段出来ないから余計そう思うのだろうが、一人の時にレゾナントチューニングをやるとなかなか気持ちが良い、いつも「う〜」と出来るだけ長く息を吐ききるまで4回やり、それでエクササイズの時間と丁度合わせるようにしている。
普段は部屋に閉じこもって、レゾナントチューニングの時はまるでイビキをかいているようなふりをして「グォー、グォー」と唸っている。
なかなか良いアイデアだと思ったが、実際やると少し情けない気分にもなる。
私の生活環境で自宅でゲートウェイも障害が多くて前途多難である。
まあそれもまた楽しいと無理矢理自分に言い聞かせてはいるが。
最近、エクササイズ前の音楽を聴く間に取り敢えず体だけでもリラックスを最優先しています。
ゲートウェイでは脳は活動状態、体は眠っている状態が基本であり、WAVE1の2つ目のエクササイズで登場するが、どうもこれまで体の方は軽視していて深さが足りなかったようだ。
体が眠っている状態とはリラックスというより、黙らせてしまうと言った方が近いかも知れない。
これまでエクササイズ中に雑念が邪魔したり、集中を欠いたのは体のリラックスの深さが不足していたのが原因だったとも思える。
我々の肉体は限りある存在で何れ朽ち果てる運命である、その肉体に束縛され運命を供にする意識も限定された存在であり、これが一般に表層意識と呼ばれるものであろう。
体が深くリラックスされて黙ると、体に束縛されてきた意識も黙り邪魔しなくなり、より深い意識と繋がりやすくなる。
あくまで深く入った時はそんな感じがするだけで実際のところどうか解らない、この世界はそう考える事がそうなる事を呼び込むものなのかも知れない。
それに自分にとっては集中しよう、雑念を振り払おうとするより、体を深くリラックスさせる事の方が意図すれば勝手にゲートウェイがやってくれるのでやり易い感じがある。
ゲートウェイでは脳は活動状態、体は眠っている状態が基本であり、WAVE1の2つ目のエクササイズで登場するが、どうもこれまで体の方は軽視していて深さが足りなかったようだ。
体が眠っている状態とはリラックスというより、黙らせてしまうと言った方が近いかも知れない。
これまでエクササイズ中に雑念が邪魔したり、集中を欠いたのは体のリラックスの深さが不足していたのが原因だったとも思える。
我々の肉体は限りある存在で何れ朽ち果てる運命である、その肉体に束縛され運命を供にする意識も限定された存在であり、これが一般に表層意識と呼ばれるものであろう。
体が深くリラックスされて黙ると、体に束縛されてきた意識も黙り邪魔しなくなり、より深い意識と繋がりやすくなる。
あくまで深く入った時はそんな感じがするだけで実際のところどうか解らない、この世界はそう考える事がそうなる事を呼び込むものなのかも知れない。
それに自分にとっては集中しよう、雑念を振り払おうとするより、体を深くリラックスさせる事の方が意図すれば勝手にゲートウェイがやってくれるのでやり易い感じがある。
