オレとの対話

不思議と遊んでみる
エナジーバルーン その2
ヘミシンクの創設者モンロー氏の著書「魂の体外旅行」に、
初期のヘミ音のテストに参加した人達の体験談が紹介されている。

昨日何気に読み返していると、ある被験者のリーボルと思われる記述が目に付いた、
この人はガイドらしき存在からアドバイスと思われるが、次のように報告している。
(全文ではありません)

「私が上昇する時に、あのエネルギーボールを置いておかねばなりません。
体を離れる時、試しにこのエネルギーボールを体に被せてみるつもりです。

私の一部として操作していたエネルギーボールを置いておけば、
私の体にそれが残っている訳だから体は守られているし、
私は他のことを探索しにも出かけられる、ということです。」

ここでのエネルギーボールはリーボルと同じ役割であると思われる、
私はリーボルはヘミ中に自分をバリアで守ってくれるものと解釈をしていたが、
この人はリーボルを自由に操作し、ある時点で肉体だけ残して探索に出ているようだ。
「私は、肉体以上の存在である」とアファメーションを唱えるから当然のような気もする。

今度リーボルで宇宙を漂った時は宇宙船のように自由に操作して、
目的地に着いた時は体だけそこに置いて探索してみようと思う。
ただ、未だ自由にその状態に持って行けないので歯痒さがある。


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